提供キャラは全員リバとなっております。
※アイコンはK.C.様より※

「あら、あなたもしかしてケーキなの…?へぇ、本当に甘い香りがするのね」

気にしない―ミズキ
24/フォーク
生まれつきオネェで、恋愛対象は男女両方。食べることが好きだったため味覚がなくなってしまった時は肩を落としたが、すぐにそれも人生だと考えて顔をあげるポジティブ思考の持ち主。ケーキと会った時は必死に自分を抑えるが、どうしても抑えきれないときは髪の毛をこっそりもらって食べている。
食したケーキの数、0。


「あっ、ケーキちゃんはっけーん!いっただきまーす」

狩る―ルイ
25/フォーク
ネジが1本も2本もぶっ飛んでいるいわゆる頭のおかしい人。夜の散歩を日課にしていて、そこでケーキを見つけるとすぐに襲って食べる珍しいケースのフォーク。大体はその場で全部食べてしまうが、気に入る味だと家に連れて帰りちょっとずつ食べる。実は世界規模の大企業の御曹司で、自分でも会社を経営している大金持ち。ただいつ仕事しているのかは謎。
食したケーキの数、数えきれない。


「本当に大好きなんだ。でも、だからこそ…我慢できねぇ」

執着する―ダイキ
28/フォーク
あまり自分から他人と関わろうとしない。来るもの拒まず去るもの追わず主義。ただし、ケーキはどんなに人が良くても追い払おうとする。恋人だったケーキたちを、欲求を抑えられずに全員泣きながら食べてしまった事が理由。相手も理解し、自ら望んでくれたこともあり完全の同意だったが大きな罪悪感を抱えている。恋人たちを忘れたくなくてぬいぐるみに食べ残した髪の毛を詰めて大事にする程、依存性が強い。フルーツ系の匂いと味を好む。
食したケーキの数、3人。


「俺ならアンタの事助けられる。俺だけが、アンタを幸せにできるんや」

追いかける―ヒロキ (募集停止)
23/フォーク
関西出身の爽やか青年。好きになったらとことん一途。といえば聞こえがいいが、根っからストーカー気質の為ゴミ漁り、ストーキング、盗聴器、盗撮、様々なことをしでかす。あくまで相手のことをよく知る為であり、悪用する気は0。よく知った上でアプローチをしまくり、受け入れられなかったら監禁して意地でもこちらに振り向かせようとする。ただし、「死にたい」や「殺して」はNGワードで、言われたら躊躇なく相手であるケーキを食らう。
食したケーキの数、6人。


「こーら、あんまりおじさんをからかうと食べちゃうよ?」

揶揄う―アツシ
28/フォーク
ものを教えることが好きないつも笑顔の耐えぬ人物。まだ若いが一人称は僕よりおじさんであることのほうが多い。ちなみに口癖の『食べちゃうよ』はケーキに言ってたら8割本気。但し相手も本気でYesを出さない限り食べたりしない。ザルで酔いつぶれたことがない。
食したケーキの数、1人。


「おかえりなさいませ、旦那様」

仕える―マコト
21/フォーク
家が代々とある家の執事を努めており、当然のようにそれを引き継いで執事となった。主になった人物には当然自分がフォークと伝えた上で使えさせてもらっており、多大な恩を感じている。その為ケーキを食したくなっても主の承認がないと手を出さない。主第一、主以外には決して従わない。
食したケーキの数、「旦那様以外にお答えすることはできません」


「ご、ごめんなさい…いい子にするから、殴らないでください…」

従う―レイ
16/フォーク
幼い頃両親を失くし、親戚の家を転々としていているうちに今の人格を作ってしまった家に。家にいる時は首輪をさせられ、気に入らなければ暴力を振るわれ、さらに時折手を出される等奴隷のような扱いを受けていた。が、その家主がケーキだった為体液を定期的に与えてもらっていたため嫌いにはなれておらず、むしろ依存している。
食したケーキの数、0人。


「こーんなに可愛く生まれてきたんだから、使わないと損だよねー」

着飾る―リョウマ
17/フォーク
小柄で可愛らしい容姿で、それを気にせず寧ろ誇りに思っているくらい。基本は男物を着るがフリルやレースも好きな為、休みの日は時々女装をしている。リョウタとは双子で、耐え切れなくなるとリョウタからこっそりもらっている。自称ブラコンだがその愛は兄弟の域を超えており、一度でいいから抱き潰したいと思っているのは内緒。
食したケーキの数、0人。


「…俺に近づくな」

拒絶する―ヒビキ
20/ケーキ
幼い頃仲良しだった近所のお兄さんがフォークで、誘拐されて食べられそうになった為それ以来人間不信に。自分ではわからないケーキの甘い匂いをなるべく抑えようと年中長袖+フード姿。首には当時の噛み跡がまだ残っている。
イチゴのショートケーキの様な味。


「僕が食べたい…?あぁ、抱きたいってことですか。それで?いくら出していただけるのでしょうか」

色を売る―コウ
24/ケーキ
会社内では真面目で業績も良いエリートサラリーマン。だが快楽が好きで裏では体を売っているビ.ッ.チ。それが滲んでいるのか電車に乗る度に痴漢されるが、悩みはそっちでなく大体の人間が下手なの事。初々しい演技の後、駅についたとたん電車から突き飛ばして笑顔で駅員につきだす。上手ければ最後までした後金をせびり、断られるとわざとらしく倒れて周知させる。下手な人間にはヘタとはっきり言う為結構恨まれていたり。
チョコレートケーキのような味。
 

「可愛いって言うな、***て****するぞクソ餓鬼が」

戦う―リョウタ
17/ケーキ
小柄で可愛らしい容姿だが、それにコンプレックスを抱いている。中身はバリバリのヤンキーで、自ら通う高校の番長を務める実力者。時々フォークに襲われているが全て返り討ちにしていて、自らがケーキだと気づいていない。目標は180cm超えだが、最近成長が止まった。リョウマとは双子で、可愛い弟だと思っているがそれ以上の感情はなくリョウマからの愛情も普通の兄弟愛だと思っている。若干鈍感。
ピーチケーキのような味。


「わり、俺…はらへ……た…」

腹を空かす―トワ
21/ケーキ
真面目に勉強していてむしろ好きなのになぜか身に付かなず、運動神経抜群なのに頭があまりよくない。チャラく見えるがお付き合いした人数0。パーソナルスペースが0かと思えるほど友人との距離感が近い。生活力0でもある為、部屋はきれいにしているものの食事をほとんど取らない。時々空腹で倒れている。
チーズケーキのような味。


「俺だって主役やりてーよ。でも、歌も下手だし、そもそもそういう器じゃねーし…」

一番を求めない―トオル
22/ケーキ
ミュージカル俳優を志し劇団に所属しているが、自分に自信がなくネガティブ。最近なんとかセリフのあるモブ役をやらせてもらえるようになったので、もうそれでいいかと甘んじようとしている。昔別の劇団の団長がフォークで、襲われた際にぶん殴って退団させられたことがある為自分がケーキだと知ってる。が、自分を食うやつなんているわけないと割と隙だらけ。
ホットケーキのような味。


「一生遊んで暮らしてぇ…こらそこ、ニートって言うな」

出不精―リュウ
34/ケーキ
もともと引きこもり体質だったが、20の誕生日からとうとう週に1回しか外出しなくなり、30の誕生日で一切外に出なくなった。一応売れっ子小説家の為金には困っていない。人見知りが激しく、新しい担当には10人分程距離を開けないとしゃべれない。電話が苦手なので連絡手段はもっぱらメールか手紙。PC依存症っぽい所がある。
コーヒーケーキのような味。


「ははは!ようやく私の美しさを理解し…ひぎぃっ!?あ、ご、めん、なさい…」

自信に溢れる―イチ
22/ケーキ
かなりの自信家でありナルシスト。自分が世界一美しく素晴らしいものだと信じて疑わない。知らない人にもぐいぐいと自分を押し出していくが、気の強い人が苦手で怒鳴られたりするとすぐ小さくなってしまう。歌手を目指しており、歌唱力だけは抜群だが性格とドMであることが全部台無しにしている。
モンブランのような味。


「今日で14連勤目…風呂、入っとかないと…」

働く―ツバサ
27/ケーキ
元々は元気で人懐っこいワンコのような青年だったが、有名なブラック企業に勤める社畜になってから暗くぼんやりしていることが多くなった。1週間家に帰れないなんてザラ、セクハラもあるが寝不足で気づかない。枕仕事をさせられる事もあり、その時は2週間家に返してもらえないので察する。
エクレアのような味がする。

萌→愛有り、無理やり、逆レ、拘束、コスプレ、玩具、媚薬、青姦、野外露出、軽いグロ、死に至らない程度の流血、欠損、監禁、スカ、ファンタジー、触手、スライム、産卵、等
萎→修復不可な病気や喧嘩、鸚鵡、マグロ、過度女々しい、偏り、死

オメガバースも追加可能です。
女体化はこちらのみ可能とさせていただきます。



[TOPへ]
[カスタマイズ]




©フォレストページ