意気地無し少年と自傷少年。


この小説は、結構過激な部分があります。
グロとか、エロとか(笑)
攻め?意気地無し少年。
八雲 康介
彼は自身を守るために親友をどんどん傷つけて行きます。
受け?自傷少年。
鈴鹿 春樹
彼は親友からのいじめが辛く、リストカットをして行くようになってしまいます。
とあることがキッカケで2人は同居することになりますが、康介は約束します。
ー誰もいない時は側にいるから。
その言葉を胸に春樹は学校に行くのですが他の子達のいじめはどんどんエスカレートして…。

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