二次創作(マジカ★マジカ)

□魔の虜-陽菜編-
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最近、魔法を使える才能がある少女が、魔界から侵入した 悪魔に魔力と精力、そして魂を抜かれる事件が多発してい る

魔法使いの学園、フォルトゥナ学園に通う、小森 陽菜の 親友達も被害に遭い、意識のないまま眠りについている

そんなある日の帰り道、陽菜は先輩であり恋人の青年に充 分気を付けるように言われ、家まで送ってもらった

両親はしばらく家に帰らずにいて、家には誰もいない

陽菜は制服から着替えようと、部屋に入る・・・と

ゾワァアア

陽菜「んっ・・・」

不快な空気に包まれ、悪寒がする

すると、部屋はいつの間にか魔方陣が描かれ、辺りには不 気味な花と植物が蠢いており、異臭と共に体が蕩けるよう な甘い香りに満ちていた

陽菜「どうして私の部屋に・・・それに何か変な臭いと甘 い香りが・・・え!?」

陽菜の視線の先には逞しい体つきの男の姿・・・しかし、 その男の皮膚は血色が悪いかのように紫の肌をしており、 背中には吸い込まれそうな深淵の底のような漆黒の翼が生 えていた

陽菜「先輩や魔法使いの女の子を狙った悪魔・・・!?」

逃げようと扉に手をかけるが、既に悪魔が結界を張ってお り、バチッと電気が走り、更に招じた衝撃により陽菜は悪 魔の立つ方に飛ばされてしまう

陽菜「きゃあ!?っう・・・やぁ!?」

飛ばされて来た陽菜を悪魔は抱き寄せ顔を近付ける

悪魔「まだまだ魔力は未熟だが、良い体だ・・・」

悪魔は制服の上から陽菜の巨乳を揉みタプタプと揺らし弄 ぶ

陽菜「ひゃあ、や、やめてください!?離してくだ さ・・・」

悪魔「我のモノになるが良い」

と言い、悪魔は嫌がる陽菜の唇を無理やり奪う

陽菜「んっうぅ!!(いや!先輩以外とキスなんてしたく ないっ!助けて、先輩・・・!)」

愛する彼以外の、しかも人外の悪魔に唇を奪われキスをさ れ、陽菜は心の中で助けを求めるも届く筈もなく・・・

悪魔「人間の事など忘れろ・・・」

陽菜「はぁ、はぁ・・・え・・・?」

悪魔「我は接触したモノの心を詠めるのだ・・・ふふ、我 と快楽の虜にして、直ぐに愛する者の事など忘れさせてや る」

陽菜「いやですぅ!?っむぐぅう!?」

再びの口付け・・・しかし、今回は悪魔が舌を陽菜の口内 に入れようと唇を舐める。 陽菜は必死に拒むも、直ぐに抉じ開けられ、悪魔の舌に侵 入され、舌を絡め取られ、唾液を絡ませられてしまう

陽菜「ぅうっ、ちゅ、んぢゅ!?」

愛する先輩とも経験のない、初めてのディープなキ ス・・・更に回りの媚薬混じりの甘い香りに、悪魔の執拗 にねっとりと淫靡に絡みつく舌に陽菜の心が揺れてしまう

陽菜「んちゅ、ちゅ、くちゅ///(先輩ともこんなキスし た事ないのに・・・どうしてこんなに、体が蕩けそうに なって、胸がキュンキュンしちゃいますぅ///せんぱ い・・・助けて・・・早く助けてくれないと、私・・・悪 魔に///)」

悪魔「ちゅぷ・・・快楽に身を任せ、我の虜になってしま え。お前が愛するのは我だけで良い・・・ちゅ」

陽菜「ふぁあ///そんな・・・私・・・悪魔に・・・っ ちゅ、なんて・・・んちゅ///(ダメぇ・・・悪魔なんか に無理やりキスされてるのに、気持ち良くなっちゃう///)」

悪魔との口付けの虜になってしまった陽菜は、悪魔から入 れられる舌を自ら舌に絡ませまでに積極的に受け入れるま でに虜にされてしまっていた

悪魔「我ならお前を毎日、毎日その体も心をも快楽で満た し、愛でてやる」

陽菜「そ・・・んな・・・私には・・・はぅん///」

悪魔が陽菜の巨乳を愛撫しながら、更に甘く囁く

悪魔「我のモノに、我と快楽の虜になれ陽菜・・・我にそ の淫靡で美しい肉体と儚い心を捧げるのだ」

陽菜「はぅん・・・んぅ・・・先・・・輩っ・・・ 私・・・っ///」

悪魔「心が強ければ強い程、堕としがいがある・・・」

スッ

陽菜「ひぁあ!?」

悪魔は片手で陽菜のその巨乳を愛撫しながら、もう片方を 股へと手を伸ばし、陰部を触り始めた

陽菜「んぅ、そこはっ、ダメですぅ、やぁん・・・///」

悪魔「お前の淫らな気が増えて来ている・・・素直に感じ ろ」

陽菜「私は、感じたくなんか・・・ぁあっ、あ、ありませ ん///(服の上からなのに、直に触られてるみたい・・・ これで本当に直に触られたら・・・///嘘・・・私・・・ 何を考えて・・・///)」

悪魔の胸と陰部への愛撫に、陽菜は心奪われ始める・・・

むにゅ、もに、くにゅ、にゅむ、もにゅ

陽菜「ああぁ、っはぁ、はぁ、ぅん///も、もう・・・ 私・・・っ///」

陽菜は絶頂が近くなり、体がピクピクと震え始める

悪魔「絶頂が近いようだな・・・イってしまえ・・・陽 菜」

たぷっ、むにゅ、くにゅ、にゅむ

悪魔が愛撫する手の動きを早め、陽菜を絶頂へと導く

陽菜「いやっ、イっちゃいます!悪魔にイかされちゃいま すぅ!先輩、せんぱぁあいい!///」

ビクビクッ、ビク、ビクン、ビクッ

そして、陽菜は悪魔の愛撫によりイかされてしまった

陽菜「うっ、はぁ、っはぁ、ぅうん、っくぅ///先輩以外 に・・・悪魔にイかされちゃいましたぁ・・・うぐっ///」

快楽と絶頂の余韻、悔しさが混じった複雑で背徳的な感情 に陽菜の心が揺れ動く

そこに悪魔は付け入る

悪魔「イク時の顔も声も可愛いらしいな、陽菜・・・ます ます気にいった」

と言いながら、陽菜の顎に触れ、自分の方に向けると、唇 を重ねた

・・・ちゅ

陽菜「っぅんん///(あぁ・・・またキスされてる・・・ こんなキス・・・こんな甘くてエッチなキス何回もされた ら・・・///)」

完全に悪魔のキスの虜にされてしまった陽菜は、自らも舌 と唾液を絡ませる

陽菜「ちゅ、くちゅ、れろ、ちゅぷ、っちゅ、ちゅう///」

すっかり目も蕩け、悪魔とのディープキスに酔いしれる

更には悪魔に両腕を回し、巨乳を押し付けながらキスをし てと、どんどん積極的になっていく

陽菜「んぅう、ちゅぱ、はふぅ、はむぅ、ちゅる、ちゅ、 ちゅっ///(はぁあ///せんぱい、ごめんなさい・・・ 私、悪魔にキスされて虜にされちゃって、自分からもキス して気持ち良くなっちゃってますぅ///)」

悪魔「ようやく認めたな・・・」

陽菜「ぷはぁ・・・はぁ、はぁ///キスが、気持ち良く て・・・///」

悪魔「キスだけで満足か?」

いつの間にか陽菜の服の中に手を入れた悪魔が、陰部を優 しく愛撫しながら囁く

陽菜「そこは・・・せんぱいだけの///んっう///で、で も・・・貴方になら///」

陽菜が甘えた声と上目遣いで悪魔を見つめて呟く

悪魔「服を脱いで我のモノに擦り付けてみろ・・・」

陽菜「は、はい・・・///」

陽菜な言われた通りに服を脱ぎ、白く滑らかな肌を露にす ると、悪魔は陽菜のベッドに腰掛けた

陽菜は悪魔の方に向き跨がると、自らの陰部に悪魔の勃起 したグロテスクなペニスにあてがうと、腰をいやらしくく ねらせ、擦り付け始める

ぬちゅ、くちゅ、ぬゅぷ、ぬちゅぷ

陽菜「んふぅ、ふぁあ///貴方の熱くて逞しいモノが私の アソコと擦れて・・・///」

悪魔「もっと卑猥な言葉で悦べ陽菜・・・そしてそのまま 馴染ませるんだ・・・あとは我が陽菜の膣内にやろう」

ジュプッ

陽菜「ひぅうん///膣内に・・・オマンコに先輩のより、 太くて硬くて逞しいおチンポがぁ///」

悪魔のグロテスクな勃起ペニスを挿入され、卑猥な言葉を 言いながら歓喜の声で喘ぎ悦び、恍惚の表情を浮かべる

ずちゅ、ぐちゅ、ズブッ、ぐぢゅ

悪魔「陽菜の膣内、気持ち良いぞ・・・処女なみの締め付 けだ・・・気持ち良いか陽菜?お前が愛する人間よりも良 いだろう?」

下から突き上げながら、陽菜に問う

陽菜「イイッ、ですぅ///貴方のおチンポ・・・逞しいお チンポが、私の子宮まで届いて突き上げてて、気持ち良い ですぅ///先輩のより、貴方のおチンポの方が、ぁあん、 逞しくて素敵でっ、気持ち良いですぅ///やぁあ、ん あっ、はぅうん///」

たぷん、たぷんと巨乳を揺らしながら、悪魔の動きに合わ せ、いやらしく腰を振る

今の陽菜に、かつての謙虚で優しく可愛いらしい姿はな く、快楽に悦びひたすら逞しいペニスと雄を求める淫らな 雌へと成り下がっていた

悪魔「イクぞ、陽菜の膣内と子宮にたっぷりと我の精を注 いでやる」

陽菜「く、くださいっ///貴方の精液、陽菜のオマンコと 子宮にたくさん射精して種付けしてください///」

悪魔「イケッ、陽菜・・・我の虜になれ」

陽菜「イッ、私っ・・・イきますぅ、貴方の虜 に・・・っぁあぁああん・・・///」

ビクン、ドビュ、ブビュル、ビュクン、びゅる、ビュル ル・・・

絶頂し、陽菜の膣内、更には子宮へと大量の悪魔の精液が 射精される

陽菜「出てますぅ・・・貴方の精液・・・陽菜のオマンコ と子宮に、いっぱい射精されてますぅ///」

悪魔の胸にぐったりと倒れる陽菜

悪魔「陽菜、もうお前は我のモノだ」

陽菜「はいぃ・・・陽菜はもう、貴方のモノです///」

悪魔「愛する者はよいのか?」

陽菜「貴方のあんなにエッチで気持ち良いキスと、あんな 逞しいおチンポでオマンコ突かれてたくさん種付けされた ら、もう貴方の事しか考えられなくなっちゃいます///」

それから、堕ちた陽菜は悪魔と何度も愛しあい・・・

むにゅ、ちゅぱ、くにゅ、もにゅ、たぷん、むにゅる、む ちゅん、たぷん、ちゅる

陽菜「んっ、ちゅ、ぢゅる、くちゅ、れろ、れろ、っはむ ん、ちゅぱ、ちゅぱ、ぢゅぷる///」

何度かのセックスで覚えた、パイズリとフェラチオをし愛 する悪魔に奉仕をする陽菜

陽菜「ちゅぱ、ふぁ、はぁ、はぁ///陽菜のおっぱ い・・・良いですか?ちゅる///」

悪魔「良いぞ。そのいやらしい巨乳と唇でもっと奉仕し ろ」

陽菜「はい///ぢゅぷる、ぶぢゅるる///」

パイズリを激しくし、フェラチオの吸引を強くし、悪魔に 奉仕をする

たぷん、ちゅぱ、むにゅ、れろ、ぢゅる、ぶぢゅる、も にゅ、くちゅ、たぷん、たぷん、むにゅん、もみゅ

悪魔は陽菜を押し倒し、悪魔が勃起ペニスを陰部にあてが うと挿入した

グヂュ

陽菜「んぅうう///オマンコに、勃起チンポ入って来まし たぁ///」

ズブッ、ぐちゅん、じゅぶ、ズプン

より深く突かれ、愛し合いたい為に、陽菜は悪魔の体に腕 を回し、両脚を絡ませると腰の動きを激しくする

陽菜「こんな逞しい体に抱き付きながら、あん、ひぁあ ん、こうして、エッチしたかったんですぅ///あと、キス も、んちゅ///」

悪魔に抱き付きながら腰を振り、更にキスもし激しく交わ る

陽菜「ちゅ、れろ、くちゅ、っちゅるる、ぷはぁ、はぁ///ちゅぱ、ちゅ、ちゅる、んぅっ///(せんぱい・・・ 私・・・悪魔に犯されて、何回もイかされて、種付けされ て、虜にされちゃって、悪魔に寝取られてしまいまし たぁ・・・///)」

ビクン

陽菜「イク、イキますっ、また、また貴方のチンポで気持 ち良くなって、イっちゃいますぅ///

悪魔「また、たっぷりと注いでやる。陽菜の膣内と子宮に 射精し種付けしてやる」

陽菜「はいぃ、ください、貴方の濃い精液、また陽菜のオ マンコと子宮に、たくさん射精して注いで種付けしてくだ さいぃ、もう欲しくて堪らないんですっ、貴方で陽菜を満 たしてください///ふぁあ、あん、んぁあぁあああ///」

ビクッ、ビクン、ビクク、ビュク、ビュル、ビュクン、 ビュルル、ブビュル、ドビュ、ドビュルルっ

激しい絶頂に大量の射精・・・あまりの快楽は陽菜はぐっ たりとし、悪魔に力なく抱き付き、恍惚として幸せそうな 表情で快楽の余韻に浸る

陽菜「うふふっ・・・///私、今幸せです・・・貴方の虜 にされて、貴方にたくさん愛されて、幸せです///これか らも、陽菜をたくさん淫らにエッチに、激しく愛して可愛 がってくださいね・・・?///」

と上目遣いで甘えた声と表情で言うと、幸せな絶頂の余韻 に浸りながら眠り落ちた

悪魔の虜にされ、寝取られ、快楽に堕ちた陽菜の行方は誰 もしらない・・・

魔界に拉致され、毎日悪魔達と交尾を繰り返し、種付けさ れ、恍惚の表情で悦び幸せに喘いでいる事も・・・

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