BLUE



不良なんて嫌なんだ

もう、普通に戻りたいんだよ

そう嘆く少女の前に現れたのは

「俺が守ってやる」

碧い、まっすぐとした瞳の青年

(あんただけには、私が不良だってこと、気付かれたくない)

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