黒と白の境界線


ここは黒くて冷たい森。
ふと見上げれば、そこには輝く星が見える。

ただただそれを見ていると、吸いこまれそうになる空の色。
黒くて、まるで貴女の瞳のようだ。

ついさっきまで1人だったのなら
隣に僕がいてあげましょう。

1人が怖いのなら、いつまででも寄り添って生きてゆきましょう。

僕ハモウ......貴女ノモノ.......




夢小説、オリジナル小説を取り扱っております。
また、夢小説についてですが、原作を知らない方でも楽しんで頂ける。
そんな小説を目指しております。
ですので、自分の知らない漫画の夢小説がもしありましたら、ぜひ読んでみてください。
その漫画の世界観、キャラクターがうまく伝わると良いのですが...
自分では分からないので、ぜひ感想をお寄せ下さいませ。

では、日々精進してまいりますので、今後ともどうぞよろしく。

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黒と白の狭間で
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誕生日小説。






貴女は1161匹目の哀れな黒蝶..........
迷い込んでしまったのなら、僕が捕まえてあげましょう


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